久富淑子バレエ研究所 講師案内

久富淑子バレエ研究所 主宰 久富淑子(ヒサトミヨシコ)  

久富淑子バレエ研究所 主宰 久富淑子(ヒサトミヨシコ)

 

・1955年 富良野市に久富淑子バレエ研究所を開設。
・1965年 滝川市に久富淑子バレエ研究所を設立。

・1979年 札幌市に久富淑子バレエ研究所を設立。
・1982年 札幌研究所第1回発表会「白雪姫」より隔年発表会開催。
・1985年 研究所30周年記念公演「白鳥の湖2・3幕」。
・2004年 創立50周年記念「白鳥の湖 全幕」。

 
1955年研究所を開設。当バレエ研究所は52年の歴史があり伝統的なロシアメッソドとパリ・ロンドンなどのヨーロッパの指導方法を取り入れている。
2004年には創立50周年記念公演を行いました。(「白鳥の湖」全幕)。
厳しいレッスンの中で培ってきた精神力の強さダンス・バレエ・演劇・又踊ること意外にも、身につけた何かを生かし健康で豊かな感性をもって社会に出幅広く視野を世界に向け充実した人生を送ってほしいと願っております。
当研究所から羽ばたいて行った生徒は国内外に多数おりロシア・イギリス・フランス・アメリカ・ドイツなど留学生・プロのダンサー又バレエ教室・団主宰者と多方面で活躍中。
本部前田・北区・滝川教室。他に研究所助教によるカルチャースクール・サークルがあります。

久富淑子バレエ研究所 助教師

久富淑子バレエ研究所 成瀬 陽子(Yoko Naruse)  

助教師  成瀬 理恵子(Rieko Naruse)

 
3歳より母である久富淑子のもとでバレエを始める。
1976年〜80年まで谷 桃子バレエ団研究所で高橋佳子・本田世津子先生に師事。
現在 助教・製作・企画・マネージメントを勤める。

久富淑子バレエ研究所 成瀬 陽子(Yoko Naruse)

 

 

 

 

 

助教師  成瀬 陽子(Yoko Naruse)

 

3歳より祖母である久富淑子に師事バレエを始める。1985年ロシア ノボシビルスクバレエ学校に短期留学。1997年パリ オペラ座バレエ学校に入学。フランチェスカ・ズンボー、クリスティーナ・ブラシー、ジェニファー・グッペに師事。2000年 K バレエカンパニードン・ボスコチャリティー「華麗なる男達の企み」、2001年ジゼルに出演。

同年札幌芸術の森開園15周年記念事業 「 Tha Dance Performance 21」に出演。

2002年仏 / グラン・テアトル・ド・リモージュ「白鳥の湖」にソリストで出演。

2003年 K バレエカンパニー入団。 2005年札幌に帰省祖母の久富淑子バレエ研究所助教として指導を始める。

久富淑子バレエ研究所 成瀬 陽子(Yoko Naruse)  

助教師  成瀬 由子(Yuko Naruse)

 

3歳より祖母である久富淑子に師事バレエを始める。2002年浅川女史によるマーサグラハム講習会に参加。2003年アメリカ ピッツバーグバレエ学校に留学。

2004年 ロシア ノボシビルスクバレエ学校に短期留学。
2004年より 久富淑子バレエ研究所助教授として指導を始める。
久富淑子バレエ研究所 小木 理恵子(Rieko Ogi)  

助教師  小木 理恵子(Rieko Kogi)

 
1977年より久富淑子に師事。
現在 本部・北教室で助教を勤めながら、西発寒生協文化教室・新琴似南生協・新道東生協・などで生徒の指導にあたる。
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